草刈り日和、ほうじ茶アイス2020年06月17日 19:35

久しぶりの自転車行。身体慣らしにいつもの印旛沼のコース。

風車の花壇はお休み

ふるさと広場の風車のまわりの花壇はお休み。チューリップ刈り取りの記事は切なかった。

あじさい

道路脇には、あじさいが並ぶ。

どこもかしこも草刈り

近所も草刈り中だったが、遊歩道も草刈り真っ最中。

ほうじ茶アイス

道の駅やちよで折り返し。ほうじ茶アイス。香ばしい。

吉高の大桜、もう葉桜2020年04月06日 12:08


吉高の大桜

吉高の大桜。山桜。いつもは、ソメイヨシノに遅れるが、今春は早く、花持ちも一週間と待たずに葉桜。

葉桜

近づいてみるとちらほらと残る花。

胴回り

見事な胴回り。

菜の花とのコントラスト

周囲に植えられた菜の花と見事な対比。

菜の花に蝶

菜の花に舞う白い蝶。

くつろぐねこ

帰り道では、のどかに暖をとるねこ。

津田沼2020年02月20日 19:22

所用で久しぶりの津田沼。

京成の建屋取り壊し

京成津田沼駅から上野方向に少し行ったところにあった京成の建屋。武骨で趣のある建屋だったが取り壊し。(あとで調べると食堂だったらしい。)

津田沼イオンの桜

津田沼イオンの広場の桜は満開にもう少し。

追加カレーソース

季節限定メニューを求めて、こちらも久しぶりのココイチ。いつもルーが足りなくなるのでごはん少なめにしていたが、ルー多めには追加カレーソースとのことで試してみる。

ナラシド

市役所にはナラシド♪の車。キャラの造形はうなりくんにかぶっている。

JRと京成の跨線橋

JRと京成をまたぐ跨線橋。線数も多く、柵が低めで車両観察にはもってこい。

習志野署脇の道路工事

習志野署脇では道路工事。津田沼周辺は、高低が多く、街区も複雑。おかげで、尻すぼみの道路がいくつも。ここはもう一息。

実籾のねこ

実籾の駅手前のいつものねこゾーン。今日は首をかしげる一匹。

印旛沼、新川、道の駅やちよ2020年02月17日 15:25

風が強めだがよい天気。先週はこもりがちだったので出掛ける。

ふるさと広場の風車

佐倉ふるさと広場の風車。まわりの花壇は、チューリップの準備中。球根を植えた小学校などの立て札が並ぶ。

新川

印旛沼の先は新川。走るには暑いくらいの陽気。

咲き始める桜

遊歩道沿いの桜並木の桜は、咲き始め。

気温20℃

道の駅やちよに到着。気温は20℃。

やちよ道の駅食堂

やちよ道の駅食堂。三度目の正直。定休日がなくなり、空振りの心配はほぼなくなる。

豚ロースのグリル定食

最初なので、メニューの最初の豚ロースのグリル定食。930円。量は少なめだがお手頃価格。まわりは子供連れが多く、サラダバーが人気。

新川のオオバン

新川の戻り。川堤のオオバンもお食事中。通り過ぎるだけなら逃げないが、立ち止まるとそそくさと川面に逃げていく。

竜ヶ崎、佐貫、小貝川、印旛沼2020年02月07日 20:01


結氷

さすがの冷え込み。田に氷。寒いが、風がないので、出掛ける。先週、強風に負け、利根川河畔で引き換えしたので、再挑戦。

竜ヶ崎駅

竜ヶ崎駅。

整備中

駅のすぐ横に整備場。台車が外されている。

佐貫駅

線路沿いに佐貫駅。JRの三月のダイヤ改正で、龍ケ崎市駅に改名予定。

カウントダウン

改札前にはカウントダウン。

佐貫駅標

駅標も。

料金板

料金板ももう少しで見納め。

佐貫駅入場券

入場券も買ってみる。

車両

駅を出て振り返ると車両は、佐貫駅に停車中。線路沿いでは撮り損ねた。

小貝川起点

駅から少しで、小貝川のサイクリングロードの始点。利根川から6.5km。0km地点は、合流の少し手前。

常磐特急

振り返ると常磐線の特急。こちらも3月のダイヤ改正で仙台まで開通。久しぶり。新幹線ができてから、長旅を楽しめる特急はめっきり姿を消したので、貴重な存在。記念の割引切符も発売されるようだが、どうしよう。

無限軌道ダンプ

途中河川工事。無限軌道のダンプに。

水中ショベル

水中で作業するショベルカー。江戸川は台船からの作業だったが、こんな車もあるのか。

利根川のねこ

利根川に戻って、河川敷の草むらに逃げ込んだねこ。こんなところにもいる。

印旛沼の鴨

印旛沼の鴨は、相変わらずの大所帯。

ペリカン?

ふと、大きな白い鳥が目に入る。白鳥かと思ったが、くちばしが長い。ペリカンなのか。

手賀沼2020年01月16日 10:14

柏で所用の後、手賀沼に足をのばす。

手賀沼の鴨類

ここにも鴨類が数多く泳ぎ回る。

葦の先に停まる野鳥

南岸は芦原が拡がる。穂先に器用に停まる鳥。山家集の冬を読んでいたところ、ちょうどこんな景色。

大橋から手賀沼

手賀大橋を渡る。

あびこん

目立つ洋風の建物は、あびこ農産物直売所。いつも、大橋のふもとの道の駅ばかり訪ねていたが、こちらにも。

食堂のメニュー

食堂は、お手頃。湖畔側でやさしい冬日が差し込む。

白鳥のみなさん

しばらく行くと、田んぼに白鳥のみなさん。これだけ大きいと、こちらが驚く。

ロウバイ

民家の庭にはロウバイ。

手賀沼出口付近

手賀沼の出口方面を望む。冬の田の茶と水面の青に山の緑、対照が映える季節。

行徳、妙典橋、海神2019年12月31日 16:28


やしまのそば

年末恒例の行徳のやしまでそば。そばつゆの香りにほっと。

江戸川河川敷

江戸川まで歩を進め、河川敷。

河川敷の猫

多いときは10匹ほど見かけることもあったが、今日は一匹。猫草の食事中。

江戸川堤防工事中

上流に向かって左岸は、堤防の工事中。遊歩道が狭くなって楽しくない。

妙典橋傾斜は7%

遊歩道とは接続していないので、ぐるっと回って妙典橋。橋脚が立ち始めて10年以上経っての昨春の開通。傾斜は7%。

メトロ車両基地

途中、編み柵の隙間から、メトロの車両基地。真上からの眺めは新鮮。

妙典橋上部

登り切ると、柵が低くなって、眺めが拡がる。

江戸川上流方向の眺め

上流方向の眺め。

右岸は遊歩道と接続

上流に向かって右岸は、遊歩道と接続。左折で行徳橋、右折で市川大橋まで行ける。

外環との接続

外環との接続。直進すると、すぐに人一人しか通れない道になるけど。

海神駅開業100年

その先を抜け、真間川を越えて、海神駅。開業100周年。記念の写真展示中。

坂田ヶ池、竜ヶ崎、小貝川、印旛沼2019年12月24日 18:42

しばらくぶりにすっきりした天気。竜ヶ崎方面に出掛ける。

坂田ヶ池の鴨

房総のむらの少し手前、坂田ヶ池。水面に突き出た枝にたわわになる鴨。慣れていて近づいても慌てない。

利根川から筑波山

安食を抜けて利根川サイクリングロード。筑波山を望む。

利根川から富士山

通りがかりの人に声をかけられて振り向くと富士山。冬の澄んだ空気ならでは。

般若院

若草大橋を渡って竜ヶ崎市内。中央の通りを一本越えて般若院。

般若院のお堂

竜ヶ崎はかつての仙台領。ゆかりのお寺

愛宕神社

そのまま進んで中学校の手前に愛宕神社。正宗の子の代に建てられたもの。

ご神木

階段を登ると社殿。社殿は柵で覆われており、よく見えない。それよりも裏手の大木が見事。

歴史民俗資料館

そのまま足をのばして、龍ケ崎市歴史民俗資料館。仙台領の石柱が立派。

4号蒸機

表には、竜ヶ崎線をかつて走った4号蒸機。

竜ヶ崎線

こちらが今の竜ヶ崎線。佐貫と龍ケ崎の間を、一両が往復する。

入地駅

入地駅までは、ほぼ線路と併走できる。合格祈願の黒板。ここで先ほどの車両が戻ってきた。

小貝川

駅から南に抜けて小貝川。整備されたサイクリングロード。

合流地点の水鳥

利根川との合流地点。流れがよどむ辺りに水鳥が集う。

豊年橋とバイパス工事

利根川を戻り、長門川に沿って南下。途中、豊年橋の架け替え工事。盛り土がされ、バイパスの準備。将来、栄と印旛日本医大の辺りを結ぶらしい。

湖面を埋め尽くす鴨

長門川を抜け、印旛沼の北岸。見渡す限りの鴨。

今日の猫

市街に戻って、今日の猫。まだ、子猫。見渡すと3匹ほど視界を横切る。