なんとか、Unityを利用したUWPアプリのパッケージ生成にたどりつく。
ところが、アプリ認定キットの結果が不合格。
1) UWPアプリで使用できないAPIを利用している。
2) DLLがデバッグモードでBuildされている。
Buildの構成は、通常は、Releaseなのだが、Unityを使う場合は、Masterにしないといけないらしい。テスト実行の時も、画面の右下に「Development Build」のスタンプが表示されていた。
パッケージの作成の「パッケージの選択と構成」の画面で、Masterを選択する。これで、不合格の事由は解消。ただし、パッケージ作成の時間は長め。
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