ポップコーン2021年07月15日 13:38

トーストが暑くなる夏用にコーンフレークを買うついでに、ポップコーン。

ポップコーン50g

26cmのフライパンに、ポップコーン50g。油とお塩を少々。

ポップコーン

ちょうど鍋いっぱいの分量。50gは少ないかと思ったがちょうどよい。できたての香ばしさは格別。おつまみ用の味付けの市販品とは違ってうす味で。

ホットケーキをパウンド型で2021年01月10日 13:09


焼き上がり

ホットケーキを一枚一枚焼くのが面倒と、パウンド型で焼成。分量通りに混ぜ合わせて、180℃で35~40分。焦げすぎないように上部にアルミ箔で被い、20分ほどで取り除くが、上辺がきれいにならない。被いなしで20分、その後に被うほうがきれいに焼けそう。

ふわふわ

粗熱が取れてから、適当な厚さにカット。すぐに食べない分は冷凍が効く。こちらは、ふわふわとパッケージにあるもの。

もちもち

こちらは、もちもちとパッケージにあるもの。焼き上がりは、ふわふわと変わらないが、冷めてくると高さを維持できず潰れてくる。パウンド型には、ふわふわがよさそう。

同じパウンド型でも、パウンドケーキと異なり、バターなしで甘さも控えめ。メレンゲで膨らむスポンジと異なり、ベーキングパウダーなので軽さは適わないけど。コーヒー、ココアやピーナッツクリームで味を変えるのもたのしい。

キティちゃん自販機、水無月2020年06月30日 11:45


キティちゃん自販機

近所のイオンモールで見つけたキティちゃん自販機。今は閉鎖中の遊戯コーナー脇。こどもの背丈に合わせた作り。これも知育玩具か。

水無月

今日は六月のみそか。京の風習らしいが、水無月。なごみの米屋。恵方巻きよろしく、将来は全国区を目指すのか。夏は水ようかんを始めあっさりとした甘味が出回るが、同じひんやりでもこういうしっかりしたのもいい。

大豆ミート2020年06月09日 20:24


大豆ミートメンチ

うわさの伊藤ハムの大豆ミートのメンチカツ。実際のところ、お揚げや厚揚げ好きなので、大豆ミートにする必要はないのだけど、店頭で見かけ、興味に負けて購入。

お味の方は、予想以上にメンチカツ。再現度でいえば、うなぎの世界のうな次郎に匹敵。とはいえ、メンチカツの醍醐味の一つである噛んだときにジュワーと来る脂の風味はない。ここを必須と考えるかどうかで判断は分かれそう。

戻した大豆ミート

こちらは、これまでの大豆ミートをお湯で戻したところ。この手間をなくした製品が出回り始めている。メンチカツは、そのさらに応用品。

コンソメ煮

夏野菜とのコンソメ煮。食感はお肉だが、味と脂がない。だしを効かせるなり、香辛料を効かせるなり、工夫が要る。あっさり目の肉豆腐もどきではもの足りなかった。お肉の増量剤としてよく使われる所以。そう考えると、先のメンチカツは頑張っている。

食肉を得るには、穀物を含む飼料を大量に必要とする。日本で食肉が普及しなかったのも、仏の教えというよりも、飼料の確保ができなかったのが主因では。お肉好きには悪いが、食料生産の伸びを考えると、数世代先、今と同じようにお肉をいただけるかは微妙。これを踏まえての試みと考えるのは読み過ぎか。

電気圧力鍋で麦茶2020年04月15日 13:35

一日中、コーヒーでは飽きるし、口の中をすっきりさせたい、ということで、年中、麦茶。いろいろないれかたを試してきたが、電気圧力鍋が簡易で、雑味も少なく仕上がる。

麦茶

左から、1000mlあたり、10g、20g、30g。加圧時間10分。
10gだと、市販のペットボトルの麦茶くらい。薄めでごくごく飲む用。
コーヒーの代わりに苦みのある飲み物、となると、20gくらい。30gにしてもそんなに変わらない。
麦茶は、アサヒビールモルト。少し濃いめにでる。

モスのチーズフォンデュセット2019年12月28日 08:06

全国の10店舗ほどで販売されたモスのチーズフォンデュセット。最寄りのお店が入っていたので、これはと、予約して購入。

チーズフォンデュセット

大きな紙袋に取説。

チーズフォンデュセット

袋の中には、4つの紙のボックス。サラダはお店で調理。ミニケーキが6個も。

チーズフォンデュセット

説明書の調理法は電子レンジだが、チキンとパンは焼き色が付くよう、オーブンで温める。チーズは濃厚でなかなか。具材は少なめでモスのミートソースとバーベキューソースは、持ち越し。チーズも翌朝のトーストに。

チラシには明記されていなかったが、クリスマスの家族用、というコンセプトだろうか。具材は柔らかく、チーズも癖がなく、万人向け。大人のパーティ向けにするなら、もう少し尖っていてもいい。今後、このようなパーティセットが全国展開されるのかしらん。

いきなり!ステーキ2019年10月16日 18:44


いきなり!ステーキ

献血の後、血の回復でも、と、いきなり!ステーキに初挑戦。津田沼店のランチは、ワイルドステーキとワイルドハンバーグのコンボ。ごはんの代わりにワインといきたいところだが、献血してすぐなのでアルコールは自重。鉄板は熱いので、お好みの焼き加減になるまで転がす。

ステーキの方は、普段、厚いお肉と縁遠い生活をしているので、結構あごが疲れる。噛み応えのある肉らしい肉といえばそう。あごに自信の無い方は、柔らかい肉質のメニューをどうぞ。ハンバーグの方は、うって変わってふわふわ。これで税抜き1250円。おいしく焼く自信が無い向きには、お手頃。

ここでも狂い咲き

散歩しながらの帰宅。途中の桜並木は、ここでも狂い咲き。

森永チョコフレーク終売2019年08月28日 14:09


森永チョコフレーク

ついに、近所のスーパーで、森永チョコフレークが姿を消す。先月、最後に入手したのは、賞味期限2020年5月のもの。賞味期間1年として5月くらいまでは製造していたのか。お店によってはまだあるかもしれないけど、いよいよお別れ。